40代でも大丈夫?初めて外資系企業に転職したい女性必見、3つのポイント

外資系企業
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Last Updated on 12/06/2021 by てんしょく飯

 

男女関係なく企業等で業務に就いてキャリアを積んでいけば、それに見合った経験値がある。

 

男性の転職話を多く耳にするが、女性も男性同様に外資系企業に転職して年収を上げたり可能性を更に広げたりと考えている方は少なくないだろう。

 

しかし、実情として営業事務等の一般職しか経験がなく、実力本位の外資系企業への転職ハードルを勝手に高くしているという女性が多い日本社会の現実がある。

 

そのような中、日本企業で培った経験等を活かして外資系企業へ転職を挑戦したい女性へ

 

またこれから企業を辞めて海外留学は、遅いという女性へ外資系企業に転職してキャリアアップしませんか!

 

 

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女性にとって外資系企業は働きやすい

外資系企業というイメージが大変厳しい環境だと思っている方もいるでしょう。

 

個々に割り当てられた役割と責任を果たすという事ではある種厳格やもしれませんが、それが日本企業の曖昧さがなく良い一面でもあります。

 

というのは、成果を出していれば働き方が柔軟に出来、特に子育て等で仕事と家庭を両立したい女性には素晴らしい環境の中で働けます。

 

また未だに日本企業に根強くある男尊女卑の文化が外資系企業には無く、能力主義が大前提で男女の差別なくフラットな労働環境が整っています。

 

外資系企業に転職には外資系転職エージェント

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正社員として転職しよう

女性の中には派遣社員や契約社員でも良いから外資系企業に入り、その後正社員への登用の道を模索してみようと考える方もいるかもしれません。

 

折角これまで様々経験をしてキャリアがあるのなら、そのような考えは大変もったいないので止めましょう。

 

外資系企業で派遣社員や契約社員は一時的な労働力と見なし、新たに人が雇えるポジションが出来たとしても派遣社員や契約社員から登用する考えはありません。

 

また、正社員だからこそ外資系企業の社員としての年収を得ることになりますが、派遣社員や契約社員にはその待遇は一切ありません。

 

求められる英語力

外資系企業の社員は英語力が高いと思っている方もいるでしょう。

 

実際は企業規模や職種等によって使う英語の頻度や難易度は違ってきます。

 

例えば地方の営業職で日本人の顧客のみとコミュニケーションをしている外資系企業社員にはほぼ英語力は求めていないでしょう。

 

しかし、実際転職として求職者に求める英語力はTOEICスコアで少なくとも600~700で、日常的に英語を使う職種では800以上は必要でしょう。

 

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