外資系企業で働いて良かった事 5選

外資系企業

外資系企業への転職で不安に思っている方もいるでしょうが、わたしにとっては遥かに良いことばかりでした。

沢山良いことがありますが、その中から5つ選んで紹介します。

スポンサーリンク

残業無しが前提で自由な時間が増えた

日本企業に在籍中、シニアサポートエンジニアとして某製造工場にトラブル解決の為業務に就いているエンジニアをサポートしている日々で、私の業務が終わっていても現場にいるエンジニアをサポートする為残業代なしで深夜まで会社に残っていました。

それが現在であれば自宅からリモートでサポートできる環境が整えられるが当時はそのような技術は一般的ではなかった。

しかし、外資系企業に転職して職種の変更も影響しているが、夕刻17:30になると何の気兼ねなく退社出来るようになり、ジムに通ったり友人と美味いレストランで過ごしたりとそれまでとは全く違った夜が過ごせるようになった。

特に金曜日に好きな映画を大きなスクリーンで観ることが出来るようになり楽しみが増えました。

スポンサーリンク

有給消化前提で自由に海外旅行に行けるようになった

それまで海外には出張で長期及び短期行く機会があったが、いかんせん仕事での海外なのでゆっくり過ごすことが無かった。

また夏休みは業務の合間を見て1週間程度休むことができたが、急に取る夏休みなので事前に海外旅行の手配をすることとは無縁だった。

外資系企業に転職して、自由な時期に有給消化でき10月くらいに遅い夏休みと称して休暇を取得して海外のリゾート地でのんびりとした時間を過ごせるようになりました。

外資系企業に移ったから業務が軽くなる訳ではなくむしろ増えて責任も増すので日頃は充実しつつも多忙なのだけれども自分の都合だけで気軽に海外で過ごす時間を得てリフレッシュできるようになりました。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう